<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://amazonreview2008.blog44.fc2.com/?xml">
<title>Amazonカスタマーレビューで著者や著書を貶（けな）す人たち</title>
<link>http://amazonreview2008.blog44.fc2.com/</link>
<description>Amazonのカスタマーレビューで著者や著書を平気で貶（けな）す人たちは、アイデンティティを明示せず、無責任な発言をしています。許しがたい行為だと思い、ブログを立ち上げました。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://amazonreview2008.blog44.fc2.com/blog-entry-5.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://amazonreview2008.blog44.fc2.com/blog-entry-3.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://amazonreview2008.blog44.fc2.com/blog-entry-2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://amazonreview2008.blog44.fc2.com/blog-entry-1.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://amazonreview2008.blog44.fc2.com/blog-entry-5.html">
<link>http://amazonreview2008.blog44.fc2.com/blog-entry-5.html</link>
<title>即戦力の磨き方</title>
<description> 即戦力の磨き方大前研一　PHP研究所　　この本に対しても徹底的に貶けなしている人がいます。　ぶろぶろぶろさん、という方です。　例によって、プロフィールを見ても、何も書かれていません。どのような経歴の持ち主なのか。　まず、自分は「これこれしかじかの人物です」と何で公表できないのでしょうか。　自信がないからですか？　攻撃されると弱いからですか？　あるいは他の理由があるのですか？　もし、いつ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[  <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hontohniyakun-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4569648940&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left" vspace="15" hspace="15"></iframe><span style="font-size:x-large;"><span style="color:#ff0000">即戦力の磨き方</span></span><br /><br /><span style="font-size:large;">大前研一　PHP研究所</span>　<br /><br />　この本に対しても徹底的に<ruby><rb>貶</rb><rt>けな</rt></ruby>している人がいます。<br /><br />　ぶろぶろぶろさん、という方です。<br /><br />　例によって、プロフィールを見ても、何も書かれていません。どのような経歴の持ち主なのか。<br /><br />　まず、自分は「これこれしかじかの人物です」と何で公表できないのでしょうか。<br /><br />　自信がないからですか？　攻撃されると弱いからですか？　あるいは他の理由があるのですか？<br /><br />　もし、いつまでたってもハンドルネームしか使えないのなら、批判するのはやめにしてもらいたい。<br /><br />　あなたは自分で書いた書物が出版されたことはありますか？　もし、あったとしたら優れた本であると評価されましたか？<br /><br />　これらの質問に明確に回答することができないなら、もういい加減に批判するのはやめにしてください。<br /><br />　自分がいい本と思った本だけを紹介すればいいのです。<br /><br /><br />　この人（ぶろぶろぶろさん）の批判文を無修正で掲載します。<br /><br />　あなたはこの文章を読んでどう思われますか？<br /><br /><DIV align="center"><TABLE border="0" width="450"><TR><TD align="left"><br /><blockquote><p>  すごいぞ研一, 2008/6/15 <br /><br />大前研一を読むのは20年ぶりくらいか・・今回は立ち読み。 <br />ビジネス書は駄本の宝庫だが、大前はそうでもない印象があったのだが <br />これはヒドイ！そしてこれほどの無内容を自信たっぷりに書いているところはある意味凄い！ <br />こんなもの書くほうも書く方なら買う方も買う方だと思う。</p></blockquote></TD></TR></TABLE></DIV> <br /><br /><DIV align="center"><TABLE border="0" width="450"><TR><TD align="left"><br /><blockquote><span style="color:#ff0000"><p>反論をお受けします。<br />ただし、同じ土俵に乗って議論を闘わせましょう！<br /><br />同じ土俵という意味は、あなたも本名で語って欲しいということです。<br /><br />さらにサイトやブログをお持ちでしたら、お知らせくださいということです。<br /><br />私はすでに公にしています。</p></span></blockquote></TD></TR></TABLE></DIV><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>・即戦力の磨き方</dc:subject>
<dc:date>2008-09-26T00:19:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>モノモウス</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://amazonreview2008.blog44.fc2.com/blog-entry-3.html">
<link>http://amazonreview2008.blog44.fc2.com/blog-entry-3.html</link>
<title>感動経営学―ヴィーナスフォート誕生秘話</title>
<description> 感動経営学―ヴィーナスフォート誕生秘話大前研一、宮本雅史　小学館　この本は、日本初の女性専用テーマパーク型ショッピングモール「ヴィーナスフォート」　の誕生秘話を綴った本です。　例によりまして、カスタマーレビューをご覧ください。　もうお気づきのように、大前研・一氏の名前を大前健・一と間違えています。　人の名前を間違えるのはたいへん失礼なことです。まして呼びつけにするとは何をかいわんや。　
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hontohniyakun-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4093872996&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left" hspace="15" vspace="15"></iframe><span style="color:#ff0000" style="font-size:large;">感動経営学―ヴィーナスフォート誕生秘話</span><br /><br /><span style="font-size:large;">大前研一、宮本雅史　小学館</span><br /><br />　この本は、日本初の女性専用テーマパーク型ショッピングモール「ヴィーナスフォート」　の誕生秘話を綴った本です。<br /><br />　例によりまして、カスタマーレビューをご覧ください。<br /><br />　もうお気づきのように、大前<ruby><rb>研</rb><rt>・</rt></ruby>一氏の名前を大前<ruby><rb>健</rb><rt>・</rt></ruby>一と間違えています。<br /><br />　人の名前を間違えるのはたいへん失礼なことです。まして呼びつけにするとは何をかいわんや。<br /><br />　あなたはそんなに偉いのですか？<br /><br />　呆れてしまいます。<br /><br />　コメントするなら最低限の礼儀をわきまえるべきです。<br /><br />　あなたは世間に名を知られるほどのすごいことをしたことがありますか？　あるのなら証明してみてください。<br /><br />　それができないなら口だけの人間から一歩前進してください。<br /><br /><br /><br /><DIV align="center"><TABLE border="0" width="450"><TR><TD align="left"><br /><blockquote><p> 浅はかで自己満足な視点。この程度でいいのか！大前健一, 2007/10/10 <br />正直、この程度の本で感動してはいけません。 <br />いくら理念、理想が高くても、末端まで行き届いていなければ意味がありません。 <br />しかも、ここはショッピングモール、打ち上げ花火で程度で騒いでもいけません。 <br /><br />この本を読んだ方は、VFに行ってみて下さい。本でお偉く語っている姿は微塵もありません。 <br /><br />創業時の一部のトップの思いを、それが時間が経ってもなお、現場で働く人によってその理念理想を感動のサービスを通してお客様に日々実践しているかが重要で、ただ絵に描いた餅では意味がありません。 <br /><br />VFにおいて、 <br />1）ターゲット層の見誤りにはじまり、 <br />2）集客、宣伝、PR、販促、マーケティング戦略の不備がたたり、後手に回った。実際オープン景気は1年と持たなかった。その後は急激に売上を下げる。 <br />3）コンセプト性が強かった当初の店はみな姿を変え、ファミリーまたはヤング層向けに転向せざるを得なくなったこと、 <br />4）交通のアクセスが悪く、また建物自体の認識性が乏しく建物一体の集客為の導線がなっていない、 <br />5）運営会社のトップがよく入れ替わり、強いリーターシップを発揮することがなく、VFの売上の急激な低下に対応出来ずにいた、 <br />6）ブランドイメージの構築が未だに出来ていないことが最大の失態。 <br /><br />ま、とにかくレビューで5つ星付けている人は、一度遊びにいってみて下さい。幻滅しますから。</p></blockquote></TD></TR></TABLE></DIV>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（原文のまま）<br /><br /><br /><DIV align="center"><TABLE border="0" width="450"><TR><TD align="left"><br /><blockquote><span style="color:#ff0000"><p>反論をお受けします。<br />ただし、同じ土俵に乗って議論を闘わせましょう！<br /><br />同じ土俵という意味は、あなたも本名で語って欲しいということです。<br /><br />さらにサイトやブログをお持ちでしたら、お知らせくださいということです。<br /><br />私はすでに公にしています。</p></span></blockquote></TD></TR></TABLE></DIV> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>・　ヴィーナスフォート</dc:subject>
<dc:date>2008-08-10T11:55:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>モノモウス</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://amazonreview2008.blog44.fc2.com/blog-entry-2.html">
<link>http://amazonreview2008.blog44.fc2.com/blog-entry-2.html</link>
<title>実況LIVE マーケティング実践講座</title>
<description> 実況LIVE マーケティング実践講座須藤 実和　ダイヤモンド社　この本の内容を貶けなしている人は、他書でも同様にコキおろしています。　あなたはそんなに偉いのですか？　と、思わず言いたくなります。　言うは易く行いは難し（It's easier said than done.)　言うだけならだれにでもできます。　口で言うほどに実践できることは決して簡単ではありません。　もっと著者に敬意を払い、言葉を選んで発言して欲しいで
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hontohniyakun-22&o=9&p=8&l=as1&asins=447850248X&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left" hspace="15" vspace="15"></iframe><span style="color:#ff0000" style="font-size:large;">実況LIVE マーケティング実践講座</span><span style="font-size:large;"><br /><br />須藤 実和　ダイヤモンド社</span><br /><br />　この本の内容を<ruby><rb>貶</rb><rt>けな</rt></ruby>している人は、他書でも同様にコキおろしています。<br /><br />　あなたはそんなに偉いのですか？　と、思わず言いたくなります。<br /><br />　言うは易く行いは難し（It's easier said than done.)<br /><br />　言うだけならだれにでもできます。<br /><br />　口で言うほどに実践できることは決して簡単ではありません。<br /><br />　もっと著者に敬意を払い、言葉を選んで発言して欲しいですね！<br /><br />　発言には責任が伴うことをしっかり理解してください！<br /><br />　無責任な発言は他人に迷惑をかけます。<br /><br />　無責任な発言を繰り返す人は大人ではありません。<br /><br /><br />  5 人中、3人の方が、｢このレビューが参考になった｣と投票しています。 <br /><br /><DIV align="center"><TABLE border="0" width="450"><TR><TD align="left"><br /><blockquote><p> 頭がいい人はやっぱり味音痴, 2008/4/10 <br />大前研一もそうだし、その他海外も含め多くの経営コンサルタントが味覚音痴というのを正に実証した本でしょう。 <br />頭がいい＝味が分かるということは関係ないことがよくよく分かりました。 と同時に、サントリーの名誉を平気で傷つけるという、食品業界では書いてはいけないことを平気で論理的必然性をもって暴露しているデリカシーの無さが実に滑稽です。 <br />「DAKARAサントリーは信用出来ない！」と食品安全を訴えている団体から突っ込みが入るようなことを平気で言うんでしょうね。 <br />また、ビジネスで頭がいい人は、実は結構テキトーな、結果オーライ系の人なんだな、ということもよく分かりました。 <br />たとえばスタバのケースでも、検討ハズレばかり。スタバがアメリカでどうなっているのか筆者はわかっていないのでしょうか？マクドのレギュラーコーヒーの評価が昨年はスタバのそれより高く消費者から支持され評価されたことについてどう思っているのでしょう？ <br />またルイヴィトンにしても、日本での大成功のコトばかり。。。。本国フランスの状況も知っているのでしょうか？ <br />筆者の思考のフレームワークのあまりの狭さに驚かされるばかりです。 <br />日本しか知らない、日本の情報しか知らないド素人には、オススメの一冊です。 <br /></p></blockquote></TD></TR></TABLE></DIV>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（原文のまま）<br /><br /><br /><DIV align="center"><TABLE border="0" width="450"><TR><TD align="left"><br /><blockquote><span style="color:#ff0000"><p>反論をお受けします。<br />ただし、同じ土俵に乗って議論を闘わせましょう！<br /><br />同じ土俵という意味は、あなたも本名で語って欲しいということです。<br /><br />さらにサイトやブログをお持ちでしたら、お知らせくださいということです。<br /><br />私はすでに公にしています。</p></span></blockquote></TD></TR></TABLE></DIV><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>・　マーケティング</dc:subject>
<dc:date>2008-08-05T00:50:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>モノモウス</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://amazonreview2008.blog44.fc2.com/blog-entry-1.html">
<link>http://amazonreview2008.blog44.fc2.com/blog-entry-1.html</link>
<title>リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間</title>
<description> リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間　高野 登　かんき出版　この本に対するカスタマーレビューでかなり不快なコメントを残している人がいます。　このコメントを一読して、書いた人は傲慢な人だなと思いました。自分はハンドルネームを使用して主観だけでコメントしています。　自分でどれだけのことをしていると言うのでしょう？　そんなに立派なひとかどの人物ですか？　自他共に認める著名な人物
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hontohniyakun-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4761262788&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left" hspace="15" vspace="15"></iframe><span style="color:#ff0033" style="font-size:large;">リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間</span><br />　<br /><span style="font-size:large;">高野 登　かんき出版</span><br /><br />　この本に対するカスタマーレビューでかなり不快なコメントを残している人がいます。<br /><br />　このコメントを一読して、書いた人は傲慢な人だなと思いました。自分はハンドルネームを使用して主観だけでコメントしています。<br /><br />　自分でどれだけのことをしていると言うのでしょう？<br /><br />　そんなに立派なひとかどの人物ですか？<br /><br />　自他共に認める著名な人物ですか？　<br /><br />　大いなる社会貢献をしてきていますか？<br /><br />　あまり驕らないほうがいいですよ。<br /><DIV align="center"><TABLE border="0" width="450"><TR><TD align="left"><br />　<blockquote><p>教養とは、知識の量ではなく、相手の気持ちがわかること</p></blockquote></TD></TR></TABLE></DIV>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（養老孟司）<br /><br />　本当に優れた人は謙虚であることを認識するべきです。<br /><br /><br /><br />5 人中、3人の方が、｢このレビューが参考になった｣と投票しています。 <br /> 東京では毎日クレーム処理に追われています？なぜ。。。。。, 2008/3/5 <br />By  HALULU - レビューをすべて見る <br /><br /><DIV align="center"><TABLE border="0" width="450"><TR><TD align="left"><br /><blockquote><p>サービスやホスピタリティーは理論や知識ではありません。身体が覚えていて、自然な身のこなしの中で実践されているかどうかです。 <br />また、大きな見落としがあります。日本語です。どうしてYOUしかない英語の管理職に、日本人でも活用困難な敬語とそれに伴う人間関係を測定、評価できるんでしょうか？ <br /><br />そんなこんだで、話題性だけ一人歩きの東京のリッツカールトン。現場はクレーム処理に追われる日々です <br />あんまり、マスコミで持ち上げられたし、書籍等でも幅をきかせていたから、顧客の期待度はどうしても上がりますよね？ <br />所詮神話は神話。実践するのは同じ人間です。アメリカ人の自画自賛についていくのはホドホドにしたほうがいいのでは。。。。。 </p></blockquote></TD></TR></TABLE></DIV>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（原文のまま）　　　<br /><br />　このコメントを読まれてどう思いましたか？<br /><br />　なるほどと思われましたか？<br /><br /><br /><br /><DIV align="center"><TABLE border="0" width="450"><TR><TD align="left"><br /><blockquote><span style="color:#ff0000"><p>反論をお受けします。<br />ただし、同じ土俵に乗って議論を闘わせましょう！<br /><br />同じ土俵という意味は、あなたも本名で語って欲しいということです。<br /><br />さらにサイトやブログをお持ちでしたら、お知らせくださいということです。<br /><br />私はすでに公にしています。</p></span></blockquote></TD></TR></TABLE></DIV><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>・　リッツ・カールトン</dc:subject>
<dc:date>2008-08-04T07:13:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>モノモウス</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>